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休暇といえば結局は風俗

うちの会社は少々働き方が個性的というか、週休二日ではあるんですけど、休みをプール出来るんですよ。休日出勤したらその分休暇をもらえるというか。サービス業なのでそこら辺は上手くフレキシブルに行わないと上手く回らないんですよね。それで暇な時に休む。それがうちの会社のスタイルなんですけど、この前は上手くタイミングが重なって4連休になったんです。いろいろと考えたんですよ。旅行でもしようかなとか、普段出来ないことでもしようかなとか。でも特に何も浮かばないし、そもそも浮かんだとしても実行に移すのが面倒なことばかりだったので、結局風俗にしました。他に選択肢がないというよりも、風俗が脳裏をよぎったらそれで十分かなと思ってしまったんですよね。風俗に行けば確実に満足は出来るんです。他のことをして「やっぱり風俗にしておけば良かった」と思うくらいであれば初めから風俗を利用しておいた方が断然良いんじゃないかなって思ったんですよね。

風俗があるからこそなんです

独身で彼女もいませんが、特に焦りもありません。少子高齢化が叫ばれている今の社会を思うと申し訳ない気持ちもなくはありませんが、ただ今の自分の生活に特に不満はありません。好きなように生きて楽しいとまでは言いませんが、不満はありません。それに時には男としても満たされています。それは風俗です。むしろ風俗の存在があるからこそ彼女なんていらないと思うようになったのはありますよね。彼女が欲しいという気持ちは前はありましたし、ちょっと良い雰囲気になった子もいました。でもショッピングに付き合ってご飯を奢って機嫌を取って。それでも確定ではないんですよね。それで「ありがとね、バイバイ」なんて言われるケースもあるんです。腹立たしいというよりも疑問ですよね(苦笑)そんな気持ちにさせられるよりは、初めから風俗に行って女の子と確実に楽しんだ方が断然合理的なんじゃないかなと思うので、自分は風俗さえあればそれで十分なんじゃないかなと。

[ 2016-10-17 ]

カテゴリ: 風俗体験談